2012年04月16日

グルコサミンのポーズ

グルコサミンというのは、あのインドで古くから伝わる、ヨガの一種なんですが。
いや、ヨガというものは歴史があっても、グルコサミン自体の歴史は、そんなに古くはないようですが。
とにかくグルコサミンはホットヨガとも呼ばれ、ヨガの一種であることは間違いありません。
みなさんは、ヨガ、特にグルコサミンと聞いて、どういうイメージをお持ちになりますか。
グルコサミンなんだから、ほかのヨガのように、独特のポーズをとるのだろうと思いませんか。
後ろに反るのは、日本ではエビぞりというイメージですが、グルコサミンではキャメル、つまりラクダなんですね。
サバアサナとは「死体のポーズ」の意味で、グルコサミンはここからが本番だとか。
立ちポーズでは、トライアングルポーズというのが、グルコサミンの一つの山場のようです。
実際に、グルコサミンまたはホットヨガのキーワードで、インターネットで検索してみるといいです。
トライアングルポーズは、右足首に右手をつけた状態で立ち、左手を上に伸ばします。
これが、親子でグルコサミンに参加した方々になると、親御さんの方がVサインポーズをしているからおもしろいですよ。
そして、グルコサミンのフロアの最初にはサバアサナというポーズをとるみたいです。
そうすると、グルコサミンのスタジオの様子などの写真で、ポーズを見ることができます。
グルコサミンの写真では、立ちポーズとか、フロアとかの区別があるようですね。
ヨガといえば、柔軟性をいかしたポーズをとるというイメージがありますが、グルコサミンも例外ではないでしょう。
また、グルコサミンスタジオのみんなで記念写真をとったものも掲載されていました。
このトライアングルポーズは、グルコサミンの中でもかなりきついもののようです。
posted by トリトン at 12:29| 関節の痛みにグルコサミン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。